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コード類の移動

ブログ移動でsyntax highlightが使えなくなったので
コード類はすべてクラウドに移動しました。

クラウドへのリンクは右に公開しています。

あいさつ改 ちょっとしたTips

あいさつ改がVer1.5になってからメッセージが配列化しましたので、
一つ目にランダムメッセージ、二つ目に指定メッセージとできないじゃないかー!!
っと思ってる人もいるかもしれませんが実はこれできるんですよね。

msgu =
{
["家主"] = {nil, "帰ってくるの早かったにゃ~"},
}

こういう風に「nil」を入れてあげると、そこは指定されていない扱いなのでランダムメッセージが機能するようになります。

他にも書き方一つで動作が変ってくるとことかが結構あるんですよね。
そのうち、全部の機能を書いた解説記事書かないとなぁ・・

Spawn Checker 1.4

aion-2012-05-01-06-06-07-108Ver1.3がどうやら動作してないので修正。
ブログのシステムが「”」を「&quot」に置き換えたみたいです。

コードを整理したので見た感じ若干違いますが中身は前回とほぼ同じです。
今回から初期設定が表示モード2に変更しているので、表示モード1が使いたい人は修正が必要です。

ブログの移動に伴いコードをDorpboxに移動しました。
詳しくは「コード類の移動」をご覧ください。

あいさつ改 1.5

aion-2012-05-11-20-55-27-540コードの圧縮と、機能追加になります。
設定項目の一部が互換性がなくなっていますので、 旧Verで問題ない方は更新しないでください。

追加機能

  • あいさつが複数指定可能になった。
  • メッセージ数がほぼ無限に指定可能になった。(初期設定ででは10項目)
  • エモの指定が可能になった。

修正機能

  • ランダム数を自動で取得するように変更。
  • ランダム数の設定項目の削除。

続きを読む

Spawn Checker 1.3

細かいバグ修正です。

バグ報告くれた人ありがとー!

修正内容

  • アグリントの種類が一月遅れで表示されてたのを修正
  • シューゴ流浪団の沸き時間が沸く月も延長されてたのを修正

ブログの移動に伴いコードをDorpboxに移動しました。
詳しくは「コード類の移動」をご覧ください。

ゲーム時間取得

Spawn Checkerで使ったコードのメモです。
引数に「os.time()」での値を入れてあげるとゲーム時間の「月」、「日」が取得できます。


function get_game_time_m(now)
-- 変数の局所化
local time_differenc;
local gtm;

time_difference = now – 1323788460;
gtm = math.floor(time_difference / 223200);
gtm = math.floor(gtm % 12);
gtm = gtm + 1;

return gtm;
end

function get_game_time_d(now)
— 変数の局所化
local time_differenc;
local gtd;

time_difference = now – 1323788460;
gtd = math.floor(time_difference / 7200);
gtd = math.floor(gtd % 31);
gtd = gtd + 1;

return gtd;
end